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御見積書の見方

御見積書の見方

 

皆さんこんにちは😊

今日は朝からどしゃ降りですね🌧️

都城市では明日が運動会のご家庭も多いかと思いますので、明日は晴れて予定通り決行していただきたいものです😌

 

今回の記事では御見積書について解説していきたいと思います!

普段見慣れない項目がたくさんあり、ご不安な方も多くいらっしゃるかと思いますので、特に注意すべき内容を記載してみましたので、ご参考にしていただけましたら幸いです👍

 

それでは早速いってみましょう!

御見積書の見方

 

①足場面積について

足場面積の求め方は一般的に「(建物の外周+4m)×(建物高さ+0.5m)」で計算します☝️

計測方法はメジャーや図面で計測しますが、なかには水増しする業者もいますので、相見積もりをして誤差が無いか確認しましょう!

 

②下塗り材が適切かどうか

以前のコラムでも解説しましたが、下塗り材が屋根材・外壁材に適しているかどうかはかなり重要になります!

具体的な塗料名が書いてある見積書の方がより親切と言えるでしょう👍

 

③上塗りが2回工程かどうか

同じ塗装業者としては信じられませんが、上塗りを1回しか行わない業者がいるのも実情です。。ここは必ず確認しましょう!

もちろん塗料名が記載してあるかどうかも要チェックです☝️

 

④破風・軒天・付帯部など項目別に分かれているかどうか

計測せずに一式と記載している業者もなかには存在します!

きちんと計測している業者の方がより親切で丁寧と言えるでしょう👍

 

⑤シーリングは「増し打ち」ではなく「打ち替え」になっているかどうか

増し打ちはメーカーが認定していない工法となります。既存のシーリング材に上乗せして施工する方法になるので、十分な厚みを確保する事ができません。。

コストが抑えられる事、工期が短い事がメリットになりますが、その分早期に劣化しては意味がありませんのでどちらかというと業者都合の工法と言えます😑
弊社ではメーカー公認の既存撤去打ち替えでの施工を強く推奨しております!

 

 

御見積書の見方

 

いかがでしたでしょうか?

アルスペイントではお客様第一主義をモットーに透明性のある御見積書の作成に常日頃から心がけています!

ご相談・御見積りは無料となりますので、ご用命がございましたらお気軽にお問い合わせください😊

塗装・屋根・雨漏りのことなら
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